フルコースハーフコース
※期間中のディナーのJコースとアラカルトは原則として提供はありません
(必要な方はご相談ください)
スープが替わりました。

冷たい桃のクリームスープ コンソメのジュレ

言わずもがな、問い合わせが多かったスープ。
待望のラストです。

しかし、30日まであと3日。
今日人数変更もあり、
空いているランチ席は30日2テーブル4名のみ。
ディナーは28日、29日にまだ
空席があります。

ギリギリの登場ですが、
心置きなく楽しんでください。


シェフありがとうコースの魚料理が
替わりました。

白身魚のポワレ ビスク(甲殻類)ソース
アスパラ添え

海老・カニの濃厚な香りと味わいが
白身魚に華やかさを添えます。


魚料理が替わりました。

イサキのグリエ ハーブオイル アンチョビ風味

網焼きにして、数種のハーブで香り高く仕上げた
オイルソースの組み合わせ。
アンチョビとガーリックで仕上げるバーニャソースを
アクセントに引いてます。焼き目の香りとアンチョビの
うま味をハーブオイルがグッと引き立てる、爽やかな料理。

2017/04/20


スープが替わりました。

白人参(パースニップ)のクリームスープ

パースニップは英国でよく使われる食材。通常の
人参よりも香り、味わい共にマイルド。
スープと思えないようなフワッとした食感と香り。
赤い人参とグリンピースのクリームが春のアクセント。
詳しい内容はブログで。
2017/04/11


またまたデザートが替わりました。
短期間でしたがマカロン終了です。
替わって、

”ガトー・バスク クルミとキャラメルクリーム”

クッキーのようなサクッとした食感を
合わせ持つパウンドケーキ。
中にクルミとキャラメルクリームを入れて
焼き上げています。
ナッツやキャラメルのコクと風味を
軽やかな生地が生かします。
2017/03/06


デザートが替わりました。

”苺のジュビレ ピスタチオ風味”

聞きなれないデザートですね。
フレッシュの苺をラム酒でサッと加熱して
熱々のまま、ヴァニラアイスにかける
デザート。さらにピスタチオ風味のミルクを
泡立ててのせてあります。
軽くてふわふわな春のデザートです。
2017/03/01


肉料理が替わりました。

鶏もも肉のコンフィ 5種のキャベツと赤い実のソース

じっくり低温で煮込み、ほろっとほぐれるもも肉。
皮目をサクッと仕上げてあります。
甘み・苦味・酸味を5種類のキャベツで構成した
飽きの来ないおいしさ。
赤い実のソースが見た目も味も華やかに演出します。


本日のスープが替わりました。

玉ねぎのスープ オニオングラタン風

玉ねぎを炒めて味を濃縮したおいしさは
オニグラ譲り。チーズやクルトンを工夫して、
飲むというより食べるという感覚に近い
オニグラの重さを、軽やかに仕上げました。
味バランスはそのままに、コクある甘みが
後を引きます。
(2017/02/24)


デザートが替わりました。
チョコレートムースに替わり

コーヒー風味のマカロン 
ホワイトチョコのガナッシュ

マカロンは記念コース以外では
初のお目見え。ストック数に限りが
あるので売り切り御免となるので
ご了承ください。


デザートのクレームブリュレが替わりました。

紫イモのクレームブリュレ

まだまだ寒い2月、ほっこりしたブリュレを
お楽しみください。
2017/02/01



2017/01/19
魚料理・肉料理の変更とお詫び。
10月から料理の変更のお知らせがないとの
指摘がありました。
ブログの方に写真付き・説明付きで
掲載していたので、お知らせに書き込み
忘れていました。
申し訳ありませんでした。

魚・肉料理とも新メニューに
替えたいのですが、まだ詰めるまでに
時間がかかるというとのこと。
それまでのつなぎとなりますが、
以前お出ししていたメニューが復活。

魚料理:スズキのポワレ バジルと松の実のソース ラタトゥイユ添え
肉料理:奥州・岩井鶏もも肉のポワレ シブレットソース

さらにスープもマイナーチェンジです。

カブのクリームスープ すだち風味 赤ワインヴィネガーのソース

よりさっぱり感がでたカブスープになりました。


2016/10/31
ランチの肉料理が替わりました。

”ハーブ三元豚のロースト、ジュのソース アリゴ添え”

柔らかく繊細な身質が特徴。ゆっくりローストして
焼いたときに出る旨みをそのままソースに仕立て上げています。
付け合わせのマッシュポテトにチーズを加えた”アリゴ”との
相性は抜群です。




2016/10/22
スープが替わりました。

かぼちゃのクリームスープ バルサミコソース

秋の食材、かぼちゃをなめらかなクリームスープに
仕上げました。バルサミコを煮詰めたソースが
かぼちゃの甘味に深みをあたえます。 


スープが替わりました。

サツマイモのクリームスープ ローズマリー風味

馴染みある食材のサツマイモをクリームスープに仕立てました。ほんのりした甘味とほっこりした感じのバランスやローズマリーの風味の組み合わせはイメージを軽く裏切ります。 


2016/08/07
デザートが2種類替わりました。

・抹茶のクレームブリュレ
・ピオーネ(ブドウ)のコンポート

夏らしい食材で、さっぱりとした後味です。


2016/07/29
肉料理が替わりました。

岩井鶏もも肉のポワレ ピペラードソース

ピペラードは玉ねぎや赤ピーマンなどの野菜を
ラタトゥイユのように炒めたもの。
優しい夏野菜の甘さと、ジューシーで繊細な
岩井鶏の合わせです。


7月のお休みのお知らせ
7月19日~22日の4日間、
夏季休暇をいただきます。
休暇後の23・24・25日の予約は
随時受け付けておりますので
ご連絡下さい。



6月の臨時休業のお知らせ
定休日は毎週火曜日ですが、今月19日(日)は
都合により店休いたします。



2016/05/30
ブログに既にアップしてますが
肉料理が替わりました。

”仔羊と白いんげんのとろとろ煮 エストラゴン風味”

仔羊の肩肉を白いんげんと一緒にとろとろになるまで煮込んだ、
フランス南西部の名物料理・カスレ。
羊の持つ強い風味は和らぎ、さらにエストラゴン(ヨモギの仲間)
の香りが美味しく引き立てます。ソーセージは白金豚。

デザートのコンポートが替わりました。

”さくらんぼのコンポート ヴァニラアイス添え”

さくらんぼにスパイス(ヴァニラビーンズ、丁子、八角、黒コショウ)を加え、
赤ワインとポルト酒で煮込んでいます。
見かけはシンプルですが味わうに足る初夏の美味しさ。


2016/05/21
ブリュレが替わりました。

ココナッツミルクのクレーム・ブリュレ

クリームの表面を焼いたシンプルな焼きプリンで、根強い人気。
今回はココナッツミルク。軽やかな仕上がり。


ゴールデンウィークの営業案内

4月27日から5月5日まで通常営業いたします。
(5月6日はお休みとさせていただきます)


2016/04/02
スープが替わりました。

グリンピースのクリームスープ 焦がしバター風味

滑らかな舌触りと豆らしい甘味。グリンピースの香りと焦がしバターのリッチな香りとの組合せが絶妙です。


2016/03/12
ランチの魚料理が替わりました。

真鯛のポワレ パセリと玉ねぎのピュレ 魚介のフリット添え

切り身をこんがりと焼きあげ、パセリの爽やかさと柔らかい甘味の玉ねぎが素材の美味しさを浮き上がらせます。衣に包まれた魚介とのコントラストも楽しめます。


2016/03/11
ランチの肉料理が替わりました。

”さっぱり豚バラ肉のこんがり焼き バジルと松の実のソース”

豚バラ肉を野菜の出汁で下茹でして余分な脂を取り除き、仕上げにカリッと焼き上げた料理。隠し味の黒オリーブとアンチョビのペーストとの相性が絶妙です。


2016/03/05
デザート、苺アイスとダクワーズが終了して
苺のミルフィーユ・SAC風が登場です。
注文があってから作るのでパイはサクサク。
シェリー風味のクリームが軽やかで上品な
仕上がりを見せます。


ランチ・魚料理が替わりました。

平目のグラチネ ハーブオイルと玉ねぎのピュレ
魚の切り身の上を軽やかに仕上げたクリームソースで覆い、上火焼きしてグラタンのように焼き上げた料理。玉ねぎのピュレと法蓮草、ハーブを刻んだオリーブオイルがおいしさを引き立てながらふんわりとした食感を出しています。


スープが替わりました。

サツマイモのクリームスープ
ローズマリー風味

馴染みある食材のサツマイモをクリームスープに仕立てました。ほんのりした甘味とほっこりした感じのバランスやローズマリーの風味の組み合わせはイメージを軽く裏切ります。 

2015/12/20


スープが替わりました。

グーラッシュ

ハンガリー発祥の牛煮込みスープです。肉の旨味と野菜の滋味ある甘さが織りなす心が落ち着くようなスープ。具として入っている、しっかりと味の入った肉団子がスープとのコントラストも楽しめます。

2015/10/26


ランチ・肉料理が替わりました。

 バヴェット・ステーキ
       シブレットソース

牛ハラミのステーキ。赤身の美味しさが魅力の部位。シブレット(芽ネギ)ソースとの組み合わせもシンプルに美味しいが付け合わせのベーコン・玉ねぎと一緒に食べると更に美味しい。1度で3度おいしい料理。
2015/10/03


スープが替わりました。

カボチャのクリームスープ バルサミコクリーム

カボチャの甘味を存分に生かしたクリームスープ。
美味しさの安定感は二重丸。バルサミコ酢を煮詰めて
甘酸っぱさとコクを出したバルサミコクリームが深みを与えます。
(2015/09/21)


定休日振替のお知らせ

シルバーウィーク中の9月22日(火)は
営業いたします。振替で9月24日(木)が
店休となります。


魚料理が替わりました。
 
   平目のエスカベーシュ仕立て
        カリフラワーのクーリ

一度切り身を揚げ、甘酸っぱくマリネした赤ピーマンやインゲンと合わせた南蛮漬け風の料理。クミン風味のカリフラワーのクーリがエスニックの感じを優しく引き出します。


本日の肉料理が替わりました。
○ミンチポークのクレピネット包み、サルサソース

ミンチポークとレバーを合わせクレピネットと呼ばれる薄い膜で包み焼した、旨味と風味を閉じ込めたハンバーグ。夏らしいサルサソースは、刻みトマトをベースに玉ねぎ・唐辛子・コリアンダーを加えさっぱりと仕上げたソース。フレンチなので穏やかな辛味と風味のソースです。


お待たせしました。
本日から冷たい桃のスープをお出ししております。
2015/07/26


2015/05/23

ランチ・肉料理が替わりました。

ポーク・フィレ肉の挟み焼き、ミラノ風ソース

 フィレ肉を叩いて柔らかく薄くのばし、
 モッツァレラチーズとハムを挟んで
 パン粉焼きしてます。
 庶民派の見た目と裏腹に、調和した味わい・
 食感・風味に心地よい驚きを感じる技の一品。


魚料理が替わりました。

真鯛のグリエ、アンチョビバターと黒オリーブ

こんがり焦げた切り身に溶け込むアンチョビ風味の
バターとこれまたアンチョビ風味に仕上げた黒オリーブ。2種類の味わいが楽しめます。付け合せも
相性が良いキャベツとじゃがいも。心地よいアンサンブルです。
*魚は仕入れにより変更する場合がございます。


クレーム・ブリュレが変更です。

紫イモとホワイトチョコレートのブリュレ

チョコレートを溶かすように食べると味わいも
倍増!ねっとり感のあるチョコのような
口当たりから、ほぐれてさつま芋のような風味へと
移り変わって行きます。


2015/01/27
ランチの肉料理が替わりました。

 仔牛の柔らかパン粉焼き
 焦がしバターソース

仔牛肉を薄く叩いて重ね、細かいパン粉をつけて焼き上げています。柔らかい食感と重ねたお肉の間から肉汁が出るジューシーな仕上がりになっています。ケイパー、パセリ、ゆで卵のみじん切りを合わせたウィーン風の料理。焦がしバターを加え、ふっくらリッチな香りで包んでいます。


スープが替わりました。

カボチャのクリーム・スープ
バルサミコソース

今回はクリームスープの定番、カボチャを使用しています。メジャーな素材の持つ安心感と安定感はほっとします。なめらかに仕上げられたカボチャにホイップクリームを浮かべ、バルサミコソースを加えて上品かつ深みのあるスープになっております。

ランチ・肉料理が替わりました。

マンガリッツァポーク、バラ肉のブレゼ
バジルソース

ハンガリーの食べる国宝、マンガリッツァポーク。イベリコ豚の系統を持ち、口解けがよく軽やかな脂質に特徴がある。今回は脂質に富んだバラ肉を柔らかく煮込み、表面をさっと焼いて提供。爽やかなバジルソースが後味に絡んできます。

ランチ・魚料理が替わりました。

真鯛のピカタ パセリのクーリ
※魚は仕入れにより変更します

ピカタは卵液をくぐらせて焼く調理法。
焼いた卵の風味が白身魚の風味とあいまってよい香りが広がります。パセリのクーリ(ソース)も出すぎず後味に爽やかさを残す程度の仕上がりです。


スープが替わりました。

根セロリのクリームスープ、栗のカプチーノ仕立て

あまり馴染みのない食材・根セロリ。味わいはユリ根が一番近いでしょうか。滋味のある味わいにセロリの風味が程よく香ります。泡立てた栗のクリームが根セロリの味・香り共に引き出し、秋の味覚を実感できるスープに仕上がっております。


振替営業のお報せ

9月23日(火曜・祝日)は営業いたします。
今年から定休日に祝日が入った場合、営業しております。振替で翌日水曜日が休みとなります。
今後もよろしくお願いします。

2014/0910


ランチ・魚料理が替わりました。
 ヒラメのエスカロップ 
     トマトと玉ネギのフォンデュ

ヒラメをエスカロップ(1cm厚の薄切り)にして
オーブンで焼き上げてます。トマトと玉ネギを
じっくり蒸し焼きしてつぶし、野菜の甘味が
凝縮したソースを合わせています。付け合せの
ホタテムースの衣揚げがより深みと香りを加え
軽やかでコクのある料理に仕上がっています。
2014/08/08


スープが替わりました。

冷たい桃のクリームスープ、コンソメのジュレ

今年もリクエストに応えて登場です。
まさにデザートのような仕上がりなのに
やはりスープと感じてしまう不思議さが魅力?
今年もご賞味下さい。
(2014/07/12)

ランチ・お肉料理が変更になりました。

鶏もも肉のコンフィ
じゃがいものピュレ、チーズ風味

60℃位の低温の油の中でゆっくり火を通し、
骨からほろっと外れるほどまで仕上げ、最後に
表面をカリッと焼き上げています。
付け合せのじゃがいものピュレにはウォッシュ・タイプのチーズ\"マンステール\"を使い深みのある香りに仕上がっています。



2014/06/27
スープがグリンピースのクリームスープとなりました。浮き実に茹でたグリンピースとクルトン、ホイップクリームを入れております。クリームの中に赤ワインヴィネガーを入れて軽く風味付けしております。初夏の爽やかなクリームスープに仕上がっております。


2014/04/10
本日のスープが替わりました。

 カボチャのクリームスープ
 フォアグラとピスタチオの風味

カボチャ独特の甘味をフォアグラの甘味・香りと
ピスタチオのナッティーな甘味・香りで幾重にも
取り巻きます。なんとなく知っている味なのに
どこか新鮮な感じがするスープです。お試しアレ。


2014/02/07
スープが替わりました。
○ゆり根のクリーム・スープ、卵黄ソース
 
ゆり根をクリームスープに仕立て上げました。
ほのかにほっこりとした風味と滋味ある甘さはなぜか心が落ち着きます。卵の黄身にトリュフの風味を持たせたソースをスープに軽く流しています。黄身の甘さが深みを与え、出過ぎないトリュフの香りが綺麗な余韻を残します。

デザートが替わりました。
(ショコラ・ガナッシュ終了)
○苺のミル・フィーユ SAC風

周知のミル・フィーユの味わいをSAC風に再構築しました。
フレッシュの苺と軽く仕上げたカスタードと合わせ、バルサミコのクリームを添えて直前に火を当てたパイ生地を上に載せてあります。
カスタードはシェリーの風味づけで上品で軽やかに広がります。バルサミコの酸味が深みを、香りは複雑さを演じます。従来クリーム等の水分で失いがちなパイのサクサク感を生かすため上に乗せ、直前に表面に火を当てキャラメルの風味も加えています。ご賞味ください。



2014/01/26
ランチの魚料理・肉料理ともに替わりました。
○ヒラメのグラチネ
     グリーンピースとサワークリーム
白身魚の表面にバターを塗ってパン粉をまぶし、
上火で焼き上げました。グリンピースの香りと色合いが春を告げるようです。豆の食感からジャガイモのピューレへと甘味を乗せてつながります。焼いた白身に滑らかさとほんのりとした甘味を補って一皿が完成しています。

○黒豚ロースのポワレ
   りんごのピューレ、アルザス風
うまみが強い黒豚にシュークルート(塩漬けキャベツ)とりんごを合わせました。シュークルートはクタクタに煮込んでりんごのピュレとしっくり合うよう仕立ててます。味の強い黒豚にシュークルートが土台を、りんごが軽い酸味でキレを出し2つ合わさって野菜とフルーツと油脂の甘味で広がりを持たせています。味わい深いアルザス料理です。


年末・年始の営業のお報せ

12/29,30 御節の仕込みのため休業
12/31 ランチ(11:30-15:00)のみ営業
     ランチタイムに御節引渡し
1/1 休業
1/2 通常営業開始
1/7.8.9 振替休業


ランチ・魚料理に新メニュー!

真鯛のオーブン焼き
   ポワロークリームと栗のカプチーノソース

長らくお待たせしました。
寒い季節にぴったりの料理です。
表面に少しバターを塗ってオーブンでしっとりと火を通した真鯛に2種のソース。
ポワロー葱と合わせたクリームソースに栗のソースをカプチーノのように泡立てて香りを出してます。さらにアーモンドを風味づけ。
組合せの面白さもさることながら、包み込むようなおいしさがほっとします。
2013/11/09


ランチの魚・肉料理ともに替わりました。

○魚料理:イサキのポワレ
     エスカルゴバターのソース

白身魚の表面をカリッと焼き上げ、パセリとガーリックを刻みいれたバターを溶かし気味に添えた料理。ガーリックは控えめで品よく仕上がっています。
付合せの木ノ子のソテーもエスカルゴバターと相性良いので2度おいしい一皿です。
(イサキは仕入れによる変更があります)

○肉料理:やわらか豚肉の衣揚げ
     トマトとオリーブのソース

のどもと、豚トロと呼ばれるコラーゲンたっぷりの部位を1度柔らかく煮込んでから衣をつけて天ぷらのように揚げたもの。サクッとした食感のあと豚トロの旨み、最後はドーナッツのような粉の甘味で終わる今まであるようでなかった新感覚です。ソースも酸味が利いてキレがいいので最後まで飽きずに食べられます。


デザートのお報せ
 
*チョコレートデザート
 ショコラ・ガナッシュ バナナシェイクソース

*クレームブリュレ
 抹茶のクレームブリュレ
 
*フルーツ・コンポート
 苺のコンポート バニラアイス添え

*スポット・デザート
 杏のピュレとカスタードのスープ
 サワークリームのシャーベット
 ローズマリー風味


ディナー・メイン肉料理の種類が増えました。

お試しコース(コースD)の肉料理

 ○フランス産 鴨のロースト アスパラ添え
        チェリー・ソース

このメインがアラカルトに移り、替わりに

 ○イベリコ豚のロースト
        野菜のフリカッセ

が新しくコースの肉料理となります。

イベリコ豚はスペイン産・生ハムとして一躍有名になりました。特徴はドングリを食べるので油脂の部分に独特のナッツのような風味を持っているところです。さらに他の豚に比べ身質が赤身を帯びていてナッツの風味だけでなく深い味わいを併せ持つという贅沢さです。
 今回はシンプルに塩と胡椒だけで仕上げました。付合せの野菜はバターとフォンでさっと炒めて合わせたものです。味の切れをよくするためにセミ・ドライトマトも加えています。
イベリコがやみつきになりそうですよ。


ディナー・コース
魚料理が替わりました。

平目のオーブンポーチ エシャロットピュレ
赤ワインソース

魚料理に赤ワイン?と思われがちですがクラシックの料理を違う角度から光をあてた料理。
主に川魚に使われるマトロート(赤ワイン煮)という調理法です。ウナギのマトロートが有名。
今回は白身の魚を煮込まずオーブンで蒸し焼きにして合わせてます。身の上に人参を薄くのせ、ポルトを合わせた赤ワインソース、下にエシャロットのピュレを敷いてます。派手な味わいではありませんが玄人ごのみの味に仕上がってます。


現在のランチ

魚料理> 真鯛のフリット 木ノ子ソテー
     ほうれん草とジャガイモのピュレ

真鯛の周りに小麦粉をまぶして素揚げしたもの。
見た目の鮮やかさと裏腹に、白身と木ノ子、ほうれん草のソースがじんわり広がるバランスをみせます。

肉料理> 岩井鶏・モモ肉のポワレ
     シブレットのソース

カリッと焼き上げた皮目からジューシーな味わいと香り。シブレットという芽ねぎに似たハーブをミキサーにかけて仕上げたソースが彩りとほんのりとした爽やかさを与えます。

ディナー・アラカルト>

○牛・内モモのカルパッチョ
 西洋わさび風味のマヨネーズソース
 (\\840)

繊細な風味と食感を持つ内モモをカルパッチョに仕立てました。定番のマヨネーズソースにレフォール(西洋わさび)の風味づけして切れのいい味わいに仕立ててあります。

○3種のチーズとデザートワインのマリアージュ サラダ(\\1260)

さっぱりとした味わいのカッテチーズ、コクと風味のスティルトン(英・ブルー)、香り高いアグール(仏・セミハード)をサラダ仕立てにしました。そこへハンガリーのトカイ(貴腐ワイン)を煮詰めて作ったドレッシングを合わせました。
ワインが欲しくなる一品。

○仔羊のロースト ソース・マスタード
 (\\2300)

仔羊は言わずもがなロゼに焼き上げ、マスタードとジュ(焼きのときに出る肉汁)を合わせたソースで提供。マスタードの軽い酸味とジュのコクと風味が好相性をみせます。

ディナー・コース>

コース・D(Degustation:お試し)\\4800

○前菜(4種)
 ・フォアグラのテリーヌ
 ・ほんのり温かいスモークサーモン
 ・イタリア産生ハムとフルーツのサラダ仕立て
 ・木ノ子のマリネ・サック風
 *内容は一部変更になる場合もあります

○魚料理
 ・真鯛のオーブンポーチ キャビア添え
  ソース・ブールブラン

真鯛をオーブンで蒸し焼きのようにしてしっとりと火を通したもの。バターと白ワインのソースはしっかりとした酸味と旨みを加え、白身に輪郭とリッチな味わいをもたらします。

○肉料理
 ・フランス産 鴨の胸肉のロースト
  ソース・オランジュ

味わいの深いフランス産の鴨をジューシーに焼き、古典的なオレンジソースを合わせました。
甘重いソースのイメージを刷新。肉の旨みを引き立てながら邪魔をすることもなく、軽やかに風味よく仕上げてます。目からウロコ並です。

○デザート
 ・パンナコッタ シャンパンジュレ
  苺のシャーベット添え

ヨーグルト風味に仕上げた牛乳プリンといえばいいですかね。苺のシャーベットとシャンパンゼリーの組合せは味もさることながら見た目もゴージャス。

○食後の飲み物
 ・ネルドリップコーヒー(マンモス珈琲)
       または
 ・紅茶(G・clf)

      







1周年記念 特別ランチ・ディナーのお知らせ
10月10日を持ちまして1周年を迎えることとなりました。これも皆様方のお陰と心から感謝いたします。つきましては10月10日・11日・12日のランチは内容をディナーでしか扱えないような内容に、ディナーは前菜1皿サービス+G・シャンパンをもれなくお付けいたします。たかが1年、されど1年。これからもよろしくお願いします。


☆ 秋のシャンパンカクテル登場!

   Yves Montand - イヴ・モンタン

紅茶・カモミール・アーモンドを煮切りした
白ワインに浸してベースにし、シャンパンや
スパークリング、ソーダで割ったもの。
シロップはマンゴー・オレンジ。

満ちていく感覚ともの寂しけな清々しさが
交錯する秋をイメージ。
様々な味と香りが枯葉のように積み重なり
ます。
ノンアルコールでもお楽しみ頂けます。


ランチ・魚料理が替わりました。

スズキのオーブン焼き ピペラード添え

[スズキの上にナスとバジル、アンチョビをペーストにして塗り、オーブン焼き。付合せに赤ピーマン、玉ねぎ、トマトを炒め煮したピペラードを添え、一緒に召し上がっていただく料理になっています。軽やかな味わいが何層にもなって積み重なる料理に仕上がっています。]


夏向けのスープ登場!

「冷たい桃のクリームスープ 
 コンソメゼリー シェリー風味」

まるでデザート?のようなスープ。
不思議がってお召し上がりのお客様にも
好評を得ています。
ランチのオプション、ディナーのアラカルトでも提供しています。
(2012.7.5)

ランチのデザート、桃のコンポートがスープと共に変更になりました。
替わりに

「さくらんぼのコンポート 
 ヴァニラアイス添え」

がデビューしました。
(2012.7.5)


4種のデザートも内容が変更になっています。

○ショコラ・ガナッシュ 
  バナナシェイクのソース

○青大豆のクレーム・ブリュレ

○モモのコンポート ヴァニラアイス添え

○ヨーグルトのパンナコッタ
 苺のシャーベットとシャンパン・ジュレ
(2012.6.29)

夏のシャンパンカクテル登場!

C.Monet - モネ

緑茶・ミント・オレンジピールを煮切りした
白ワインに浸してベースにし、シャンパンやスパークリング、ソーダで割ったもの。シロップはマロウ(ハーブ)。

睡蓮をイメージ。緑茶を組入れたジャポニズムのカクテル。爽やかさとほんのりとした甘みが淡く残ります。ノン・アルコールでもお楽しみ頂けます。
(2012.6.29)


本日のスープ
 白いんげんのクリームスープ
 半熟玉子と黄トマトのサルサ
(2012.6.28)


ランチ 魚料理が替わりました。

☆平目のパネ ジュニパーベリー風味
      白人参のピュレ

[平目にパン粉をつけて焼き上げた料理。パン粉と共にジュニパーベリー(杜松の実)を砕いて風味付けしてあります。ほのかなヒノキのような爽やかさがあり、さらに白人参の柔らかいセロリのような爽やかさ合わせています。イメージの沸きにくい料理ですがクセはありません。お試しになってみてください]

a table 6月号出ました…だいぶん前のことですが。
(2012.6.21)


6月連休のお報せ
6月19日(火)・20日(水)は連休となります。
ご了承ください。
(2012.6.10)


ランチ・肉料理変わりました。

鶏モモ肉の煮込み バスク風

鶏モモ肉をパプリカ、トマト、ちょっとだけ鷹の爪で煮込んだ料理。付合せに鶏のムネ肉とハムをグリュイエルチーズでグラチネしたものを合わせて出来上がり。
トマトの酸味でさっぱりと仕上がった味にパプリカの甘みと後味を締めるほのかな辛味。
対照的にあわせたムネ肉のやさしくコクのある味が広がりを持たせます。
(2012.5.19)


a table 4月号出ました。

本日の魚料理が替わりました。
ヒラメのベニェ ルイボス茶と
        オレンジの風味

ベニェは衣をつけて揚げたものです。
いわゆる天麩羅です。
揚げたての衣の香りとオレンジの風味を感じながらさっぱりとしたルイボスティーがさわやかさを演出します。
ヒラメとともに竹の子も衣揚げし、下にサフラン風味のマッシュ・ポテトを敷いて緻密な風味を出しています。
(2012.04.25)


長いこと更新がなくて申しわけありません。
とりあえず、3月22日までの変更やお知らせ等を取り上げます。

春のシャンパン・カクテル」
3月からスタート。
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(Kir josephine)

ローズヒップ、ハイビスカス、ヴェルヴェーヌを白ワインで煮詰めてベースにし、シャンパンやスパークリング、ソーダで割ったもの。
バラの花びらが舞うイメージからバラ好きで有名なナポレオンの妻・ジョセフィーヌの名を冠した。
美容効果もあり、ノンアルコールでも楽しめます。

「食後酒メニュー」が加わりました。
貧弱ですが…。

3月15日からランチ・魚料理が変わりました。
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             春野菜添え\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\"

ムニエルの下にはホウレン草のピューレと焦がしバター上に絹さや、インゲン、プティ・ヴェールをあしらい春を感じる一皿です。

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ランチお肉料理が変更になりました。
豚スペアリブのコンフィ トマトソース
骨付きですがやわらか煮にしてあるので
スッと外れます。仕上げにマスタードを
塗ってパン粉とパセリをまぶし、サックリと焼き上げてます。
ソースもトマトソースとなってますが正確にはトマトフォンデュ。トマトの皮や種をとって濃縮したソース。酸味も残り切れのいい味わいとなっています。


冬季限定のvin chaud (ホットワイン)仕込んであります。オレンジやショウガなど漬込んだオリジナル。ホットだけでなくいろいろと楽しみ方があるのでアルコールが苦手な方でもOK。ぜひお試し下さい。
(2012/1/5)


振替休業のお知らせです。
年末・年始営業の振替休業をいただきます。
1月17日(火)~1月20日(金) 4日間
1月21日から通常営業いたしますので
今後ともよろしくお願いします。


クリスマスの営業、料理についてのご案内を掲載しました。
(2011/12/18)


海にて帆を張る(2017/08/17)
SACを一時閉店して3週間。 7月半ばにほぼ決定していたシェフの 話があったので お知らせ出せるかなという段階 […]
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※ 7月はリニューアル準備のため休業となります
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